このブログはコラムに身辺雑記を加えたものです。政治・経済の問題については 別ブログで書いてます。(場所は秘密)

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「日本の女性アイドル500ジャケット 1970-2013」(後編)

上京物語その479
「日本の女性アイドル500ジャケット 1970-2013」(後編)

超メジャーどころはおいておいて
ちょっとマニアックな所に注目してみましょう 名曲? 迷曲?
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「青春の坂道」岡田奈々

榊原郁恵が「ホリプロ・タレントスカウトキャラバン」で
歌った曲でもあります
その後 それにあやかろうと
スカウトキャラバンでは何人も歌ったのだとか

「目かくし」石江理世

「太陽にほえろ」風


「純愛」片平なぎさ


「人見知り」 神田広美


「好奇心」黒木真由美


「初夏景色」相本久美子


「うれしい体験」青木美冴

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安達祐実「どーした!安達」


菅野美穂「太陽が好き!」


「にこにこにゃんにゃん」細川ふみえ


「ウサギちゃんSAY GOOD BYE」吉川ひなの


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西村まゆ子「天使の爪 」


森まどか「ねえ・ねえ・ねえ」

後に小泉今日子がカバー「私の16才」

桂木文「短篇小説」


金井夕子 パステル・ラヴ」


川島なお美 「シャンペン№5」


比企理恵 「恋のローラー・ブーツ」


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小沢なつき「追いかけて夏」


伊藤智恵理「夢かもしれない」


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岡本舞子「ファンレター」


中村由真 「ジレンマ」


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スターボー「ハートブレイク太陽族」
佐東由梨 「どうして?!」

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℃-uteの「CRAZY完全な大人」衣装展示

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2013/09/05 19:00|音楽

「日本の女性アイドル500ジャケット 1970-2013」(前編)

上京物語その478

ミュージックジャケットギャラリー2013
日本の女性アイドル500ジャケット 1970-2013

1970年代初頭『スター誕生!』など大規模なオーディションから、日本の
アイドル文化は始まったとも言われています。以降2013年現在に至るまで、
様々に形を変えつつも、常に時代を象徴するアイドルたちが世間やファンを
魅了してきました。ここでは40年余りの日本の女性アイドル変遷を、
シングル盤ジャケット500枚以上を発売日順に現物展示することで一挙に
振り返ります。
【ジャケット展示歌手の一例】
新三人娘(南沙織、天地真理、小柳ルミ子)、山口百恵、キャンディーズ、
ピンクレディー、松田聖子、中森明菜、小泉今日子、おニャン子クラブ、
森高千里、安室奈美恵、モーニング娘。、AKB48。
※総勢400組以上のアイドルジャケットを展示します!


新宿高島屋1階JR口特設会場
7/18~23
タワーレコード渋谷店8階「SpaceHACHIKAI」
7/25~28

軽い気持ちで見に行ったんですが
中々楽しめましたよ

せっかくなので
メジャーどころはおいておいて
ちょっとマニアックな所に注目してみましょう

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「疑問」 立花理佐 
「愛は心の仕事です」ラ・ムー

「元気がソレを許さない」島崎和歌子


「エメラルドの砂」石田ひかり


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「チェック・ポイント」藤井一子
「I Love あのコ 夏のMaki」江戸真樹

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「センチメタル・ボーイ」キララとウララ

「BIN・KANルージュ」太田貴子

「パジャマ・じゃまだ」成清加奈子

「聖・ファーストラブ」徳丸純子

「バ・ケー・ショ・ン」吹田明日香


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小泉今日子の隣が
「不思議 Tokyo シンデレラ」セイントフォー
って偶々なんですか?
「あまちゃん」にセイントフォーの映像が
ちらっとでていた回があったのんで・・・・・

(つづく)

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2013/09/04 22:00|音楽

80年代前半のアイドルソングでいえば

テレビ朝日の10月改編で「ネオバラエティ」枠に登場した新番組
「ストライクTV」

「お願い!ランキング」の人気コーナー「ストライクミュージック」が
内容を革新し、レギュラー番組に昇格したもので、同世代の3組の
ゲストが音楽やお菓子など、さまざまなジャンルの“ハマッたもの”
について熱く語る、新感覚ハマリものプレゼンバラエティー。
同世代の3人が思い出話に華を咲かせるだけでなく、司会の爆笑問題が
積極的に“同世代トーク”に割って入り、トークに深みを持たせる。
また、毎週プレゼンしたアーティストの中から1組が登場し、
実際に生歌を披露する。
http://news.walkerplus.com/2011/1003/5/


ちらっと見たんですが
一回目は総集編だったせいか爆笑問題が全くいらない感じ
二回目以降は出演者三人トークにからむようですが・・・・
いずれにせよ どうも長く続きそうな番組ではないような・・・・
経費節減で もう凝った番組は深夜にできないのかもしれませんが
これじゃあ三人で「同世代トーク」をする「アメトーーク」にしか見えません

昔 懐古ものの番組が流行った時期がありましたが 最近は
音楽番組の懐古ものが目立ちます
昔の懐古ものでよくやっていた「ドラマ」などは昨今ではは
諸事情により扱いづらいのかもしれません(「アニメ」はまだ使いやすいんでしょう)

それにしても・・・ 
アニメも歌も懐古ものを見ると「またこれか」という感じ・・・
同じような物ばかり扱うので見飽きますね 
おまけに・・・
「あの人は今」で出てくる人も大体同じような感じ

まあ現在 80年代のアイドルがママタレ等 現役で活躍していることも
「消えてしまったアイドルが懐かしい」という感じが薄らいでる要因
としてはあるでしょうが


ということで・・・
こういう番組では取り上げられない人の曲を

以前ちらっと書いたことですが
私の歌の好みは曲(メロディー)と歌手の声質なんですよ
歌詞はどうでもいい

そういう点では
1980年デビューの松田聖子に隠れてしまった

1981年デビュー組

沢田富美子 「ちょっと春風」
http://www.youtube.com/watch?v=5klqiJ43jfE


八木美代子「シークレット・ラブ」
http://www.youtube.com/watch?v=V6UL_qPwfCM


を挙げたいですね 

私の好みとして

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2011/10/04 21:30|音楽

15周年 Favorite Blue 「Active, my dream」

最近 Mステには自分の生まれた年のヒットソングを聴いてもらう
Birth Year Songsというコーナーがあります
要は懐古コーナーで「CDTV」のCDTVライブラリーのようなものなんですが
せっかくなのでこのブログではその週の番組で取り上げられた曲以外も
「私が気になる曲」として触れています

暫くMステもありませんし
今日は発売十五周年ということでこの曲をピックアップ

Favorite Blue 「Active, my dream

(1996/09/25)

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2011/09/25 16:30|音楽

篠田麻里子 センターバージョン

以前小ネタで書いた話

MUSIC FAIR
AKB48スペシャル
「Beginner」篠田麻里子センターver
2010年10月30日OA

AKB48   Beginner  Music Fair LIVE... 投稿者 keiji77hinano
このパターンは初めて見たんですが
いいですよね 引き締まった感じで見栄えがします
篠田麻里子が背が高いので目立ちすぎるのが位置づけとして問題かな
http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-5748.html


先頃 行われた
AKB48 「24thシングル選抜 第2回じゃんけん大会」の結果
優勝は篠田で センターの位置を獲得
報道では やけに「初めて」センターと強調されていますが
厳密にいうと「初めて」ではないんですよね
歌番組でも「Beginner」は上述のようなバージョンが披露されたことはあり 
PVにはそもそも 篠田センターバージョンがあるので・・・

まあ今回のシングルは
前田敦子がいない形でAKB48が歌番組に出る形にはなりますが
前回のじゃんけん選抜組は歌声と口の動きがあっていなかったので
今回は「口の動きぐらい合わせましょう」

小ネタついでに
秋元康絡みで・・・

NHK「ディープピープル DEEP PEOPLE」
同じ道を極めた3人のプロフェッショナルが司会なし台本なしで
語り合うトーク番組

9月19日 音楽プロデューサー

時代を彩る名曲や大ヒット曲の数々。人の心をつかむ歌が生まれるとき、
そこには常に名プロデューサーの存在がある。
今回は、日本の音楽シーンを牽引する3人の音楽プロデューサーが初めて
一堂に会する。Mr.Childrenのあのヒット曲はどのように生まれたのか?
AKB48はなぜ社会現象にまでなったのか?番組では、ヒットを生む楽曲の
秘訣からプロモーション戦略、アーティストとの接し方、そして時代と
向き合う思いについて、知られざる仕事の裏側を語りつくす。


ゲスト
秋元康 小林武史 EXILEのHIRO

これはどうなんでしょう?やっぱり人選ミスでしたね 
このメンバーで「ディープな音楽話」ができるはずがない

総合的なプロデューサー
 
音楽=作詞・作曲・編曲担当で考えると

そもそも音楽プロデューサーといえるのは小林だけですね
楽曲関連でいえば・・・・
小林は作曲 編曲(少しだけ詩)秋元は作詞だけ HIROは携わっていない
そもそも立場がバラバラ 
それが話すことでかみ合えばそれはそれでいいんですが
かみ合っていませんでいたね 当然ですが
音楽談義について秋元 HIROはディープな話なんてできませんから

もし
本当に「音楽プロデューサー」という括りなら
小室哲哉 つんく♂になりますからね 小室は編曲もやっていましたし
(小室の全盛期に「TK MUSIC CLAMP」で小室と小林は対談したことがありましたが
あれは別の意味でかみ合っていなかったんですが)

では
音楽に限定した話でなく
「総合的なプロデューサー」として三者が語れるかというと・・・
実際「プロモーション戦略」というのは生々しすぎますからねぇ
「ファンをこうやってノセますよ」というのは「こうやって騙しますよ」と同義
例えば小室が「今だから言えるけど あの時のあれは・・・」とは言えますが 
秋元がAKB48等について語るにはまだ早いでしょうからね
結局 上っ面の部分しか言えない

ちなみに「プロモーション戦略」でいえば 
私は「日経エンタテインメント」で何回か披露された安っぽいHIROの戦略話
っていうのには相当 違和感がありました 

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2011/09/22 23:30|音楽

浜崎あゆみがトリ辞退?

浜崎あゆみがa-nationに「不信感」、自らトリを辞退したことを明かす

歌手の浜崎あゆみが、毎年出演しているエイベックス系の音楽イベント
a-nationに「不信感を持ってしまった」とツイートしている。
a-nationは今年も愛媛、福岡、愛知、大阪、東京で開催され、浜崎は
すべての公演に参加。愛媛、福岡、愛知、大阪では例年同様にトリを務めた
彼女だったが、東京公演は韓流ボーカルグループ・東方神起がトリを飾った。
この件に対し、浜崎が「本当は自分のブログでTA(オフィシャルファン
クラブ「Team Ayu」の略)だけに話そうと思っていたのですが、なんだか
東方神起のファンの皆さんまで混乱させてしまっている様なのでtweetに
します」として言及。「a-nationの話については、ほぼ、皆さんの憶測
通りです。ただ、ひとつだけ、違う点があります。例の諸々を会社に抗議し、
東京公演二日間のトリを辞退したい旨を自ら申し出ました」とつづった。
この「皆さんの憶測」が何を指しているのかは不明。「例の諸々」とは、
新曲「Why... feat.JUNO」で共演している元・東方神起のジュンス(現JYJ)
の兄JUNOが、ライブに出演できなくなったことだと思われる。
さらに、浜崎は「a-nation自体に不信感を持ってしまった」「出演する事
さえも、実はギリギリまで悩みました」と続けた。この「不信感」について
フォロワーから質問されると、「はい、確かに省略した部分ありましたね。
不信感を抱いた理由は、セットリストの変更を突然強いられた事と、
尊敬する先輩方や可愛い後輩達の存在を尊重してもらえなかったからです」
とツイートしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110830-00000020-rbb-ent

私は大阪初日に観覧したので
http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-5849.html
http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-5869.html

「Why... feat.JUNO」でJUNOが登場したバージョンを見たんですが
なぜ東京公演はダメなのかがよくわかりませんね
東方神起側が嫌がった?それなら 大阪公演はなぜ登場できたの?
JUNOの衣装が東方神起風だったから問題?

それにしても・・・なぜavexと訴訟沙汰になっているJYJの兄がavex
所属なのかよくわかりませんね
(浜崎は元々 現・東方神起より元・東方神起のJYJの方が親しいようですが)

まあ
どういう事情かはともかく 浜崎のライブコーナーでJUNOが出演できなくなり
浜崎はトリの出演を「辞退」したということのようです

そもそも
この手のイベントは来るときはバラバラでも帰りは一斉となると・・
交通機関等を考え できれば早く帰りたいと思っている観客が多いんですよ
規制退場というのもありますから

(東方神起がトリ前)
東方神起という見たいものが終わるとそそくさと帰る観客

(東方神起がトリ)
東方神起という見たいとは思わないものが出るのでそそくさと帰る観客

どっちにしても途中で帰る観客は帰るんですけどね
特に大阪公演は二日とも雨でしたから
要は「どっちが途中で帰る客が少ないか」「イベントとしてぶさいくに見えないか」
ってことでしょう 

本来はトリは「皆さんお待ちかねの・・・」と最後まで引っ張っていた
大物(エイベックスの顔とでも言うべき存在)が登場し 
イベントの盛り上がりが最高潮となるわけなんですが・・・
昨年だとJYJ終わりで帰る観客が多く 現状では・・・・浜崎がトリでも
観客をそんなに引き留められないのが現実
その辺りを浜崎が快くは思っていないとは思いますが・・・・
これまで「avex」及び「a-nation」を支えてきたという自負はあるでしょうからね

少なくとも その自負があるから 
「ひとつだけ、違う点があります」トリじゃなかったのは「自ら辞退した」と
わざわざツイッターで言うわけでしょ(落とされたと思われるのが嫌だから)

ただ このことでせっかくの「a-nation」という大きなイベントにみそをつける
こととなりましたし はっきりとレコード会社への「不信」まで書くなんていうのは
いかがなものでしょうか?大人げないですよ

あと・・・・
ライブ観覧記にも書いたんですが
浜崎の曲ってそもそもライブ向きではないですよね
ファンでない人も含めて盛り上がる曲 そういう感じではない
浜崎が姿を見せさせすれば皆が盛り上がってくれる・・・そういう
特別なカリスマ的存在とは言えなくなってきている
かといって
倖田來未のように客席を煽って盛り上げる そういうのもうまくない
それなら
(単独ライブならまだしも)複数の出演者がいるフェスでは客は自分のファン
だけではないんですから もう少しみんなが知っているような曲をやるべき
なんですよ
せっかく自身のヒット曲は数多くあるのにそれはメドレーでちょろっと
後はコラボばっかり ファン以外は知らない曲
これではねぇ・・・・
(少なくとも 東方神起よりは一般に知られた曲を数多く持っているのに
もったいない  「WOW WAR TONIGHT」なんて 浜崎がデュエットで歌う
意味はないでしょ)
ダンサーが多く出てきて セットがハデというステージの豪華さだけが売り?
松任谷由実じゃあるまいし

付記
「a-nation '10」
http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-4375.html

http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-4494.html

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2011/08/31 06:30|音楽

音楽的雑記~篠田麻里子センター&消臭力コラボ

本当はツイッターでつぶやく程度の小ネタなんですが・・・・


今期のドラマに「全開ガール」(新垣結衣の月9初主演)というのがあります
ちょっと「全力が~る」と紛らわしいタイトル
スキマスイッチに「全力少年」という曲もありましたね

こんなニュースが

T.M.Revolutionの西川貴教がエステー「消臭力」の新CMに出演することが
決定した。
1755年に地震で大きな被害を受けたポルトガル・リスボンの街で、子供
が圧倒的な歌唱力で歌を披露するCMが話題の「消臭力」。このCMに出演
しているポルトガルの少年・ミゲルが緊急来日し、7月16日に千葉・森の
ホール21で行われたT.M.Revolutionのライブに飛び入り参加した。

「消臭力」の新CMはこの日にサプライズで撮影された、西川とミゲルの
コラボライブの映像となる。CMの初オンエアは7月25日(月)21:00から
フジテレビ系で放送されるドラマ「全開ガール」の枠にて。この初回
放送では、エステー史上初となる60秒CMがオンエアされる。
http://natalie.mu/music/news/53412



もとのCM


今回の特別バージョン

エステーのページにも
http://www.st-sendenbu.com/cm/tmr01a.html

60秒CM 凝った作りのようにも見えますが
これって 結局・・・単純な「商品名連呼型のCM」ですよね



最近全く見ていなかった番組
今回は偶々
MUSIC FAIR
AKB48スペシャル

郷ひろみとのコラボを見て・・・・・
これじゃあ AKBがスクールメイツみたい・
これは「紅白歌合戦」で便利屋的に使われるわぁと改めて実感

「Beginner」篠田麻里子センターver
2010年10月30日OA

AKB48   Beginner  Music Fair LIVE... 投稿者 keiji77hinano
このパターンは初めて見たんですが
いいですよね 引き締まった感じで見栄えがします
篠田麻里子が背が高いので目立ちすぎるのが位置づけとして問題かな

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2011/07/26 16:30|音楽

西野カナと植村花菜 その1~泣ける歌とは

昨年、西野カナの出演ライブを観覧する機会が五回あり(内2回は単独)、
植村花菜も二回(今年も二回 内1回は単独)あり、ちょっと考えることが
ありました。
そこで、並べて論じられることはないであろうこの二人を絡めて
論じてみようと思ったのです。「音楽論」という大層なものではないんですが・・・・
単に私の音楽の好みというか捉え方です。(一般的ではないかな)
そういうことをブログに一度書きたいと思っていたので、そのきっかけと
してこの二人の話を取り上げてみよう、というわけです。

題して「西野カナと植村花菜」・・・・そのままですねぇ。
ただ、単に「かな」繋がりでダジャレ風にしたのではなく一応、意味はあるんです。


まず、そもそも論から

SmaSTATION!!
スマステーション特別企画 2011.1.15
今でも聴きたい!懐かしの泣ける歌ベスト20

第1位 プリンセスプリンセス「M」
第2位 尾崎豊「I LOVE YOU」
第3位 オフコース「さよなら」
第4位 岡村孝子「夢をあきらめないで」
第5位 MY LITTLE LOVER「Hello,Again,~昔からある場所~」
第6位 BEGIN「恋しくて」
第7位 イルカ「なごり雪」
第8位 海援隊「贈る言葉」
第9位 杏里「オリビアを聴きながら」
第10位 槇原敬之「もう恋なんてしない」
第11位 村下孝蔵「初恋」
第12位 沢田知可子「会いたい」
第13位 かぐや姫「神田川」
第14位 藤井フミヤ「TRUE LOVE」
第15位 久保田利伸「MISSING」
第16位 チューリップ「心の旅」
第17位 今井美樹「PIECE OF MY WISH」
第18位 森高千里「渡良瀬橋」
第19位 徳永英明「レイニー ブルー」
第20位 竹内まりや「元気を出して」

半年前の番組ですが、これを見て違和感を覚えました。
ここに並んでいる曲は確かに「名曲」かもしれません。
「M」「PIECE OF MY WISH」「MISSING」「初恋」「会いたい」等々
私も好きな曲です。
しかし、私にとってこれらは「泣ける歌」ではありません。
泣ける要素がないんですね。
一緒に流されたコメントを見ると、「失恋したときに・・・」とか、
どうも 自分のシチュエーションと絡めたものが多かったように
思いました。自分の状況と歌詞をシンクロさせているわけです。
でも、それは自分のその時の状況が悲しかっただけでしょう。
それは私からすれば「曲単独で泣けるもの=泣ける歌」ではないと思うのです。

私は「泣ける歌」の一番重要な要素は同情だと思っています。
ここでいう同情というのは「歌詞で描かれた状況への同情」というわけではありません。
歌手が切ないメロディーを悲しげな声で泣きそうにを歌っていると、
つられて聞く側も泣いてしまう
。そういう意味での「同情」です。
上記の曲の中では「会いたい」にちょっとそういう感じはあります。
(もちろん歌詞自体が悲しげであれば、それは泣ける要素にはなりますが、
必須のものではありません。いささか極端に言えば「歌詞はどうでもいい」わけです。)



さだまさし「償い」


歌詞がひとつの世界を作り上げていて、その悲しげな状況(情景)が目に浮かんでくる。
加えて、歌手が泣きそうに歌っているとなると・・・・
泣ける要素が全部揃っていますよね。

この曲で泣くという人は「歌詞の情景(内容)に感動(同情)して泣いている」と
思うかもしれませんが、実は大きな要素は「さだまさしの歌声」では
ないでしょうか?
泣きそうになりながらも歌いあげる、さだまさしに「同情(=つられて)」
して泣く。その要素も大きいと思うのです。


では、昨年、「泣ける歌」として取り上げられた 植村花菜「トイレの神様」はどうでしょう?
果たして「泣ける歌詞」なのか?
それを考えてみます。

(続く)

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2011/07/18 17:30|音楽

AKB48~そのアイドル像への懸念(後編  PART1 アイドルの歴史)

AKB48、2年連続「じゃんけん大会」開催決定

人気アイドルグループ・AKB48が3日、都内で開催中の握手会イベントで
『24thシングル選抜じゃんけん大会』を行うことを発表した。AKB48が
「じゃんけん大会」で選抜メンバーを決めるのは昨年9月に引き続き、
2年連続2回目。9月20日に東京・日本武道館で行われる同イベントで
勝ち上がった選抜メンバーが12月発売予定の24thシングルを歌う。

前回はAKB48のメンバー47名と研究生4名の51人で選抜メンバー16名を
決定したが、今回は、姉妹グループのSKE48、NMB48のメンバーも参加。
SKE48、NMB48からの参戦メンバーを決める予備戦を近日中に行い、
選ばれた5名ずつが本戦に出場する。

前回51名の頂点に立ち、19thシングル「チャンスの順番」のセンター
ポジションを獲得したのは、これまで選抜経験が一度もなかった
内田眞由美。選抜常連の小嶋陽菜が3位、前田敦子が15位に勝ち残る一方、
インディーズ時代の2作を含める全シングルで選抜されてきた板野友美、
高橋みなみ、前回選抜総選挙でトップ当選した大島優子、選抜回数10回
以上を誇る篠田麻里子、渡辺麻友、柏木由紀らが敗退する大波乱を
巻き起こしたことから、今回も“新星”の誕生に期待が集まりそうだ。
なお、「じゃんけん大会」選抜メンバーが歌う24thシングルの前に、
23rdシングル(タイトル未定)が10月に発売されることもあわせて発表された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110703-00000300-oric-ent

こうなるとAKB48の年間行事が固定されてきたって事なんでしょうか?

<桜ソング=卒業式狙い>
2010年2月「桜の栞」2011年2月「桜の木になろう」
cf2008年2月「桜の花びらたち」2009年3月「10年桜」

<選抜総選挙=プロモは水着>
2010年5月「ポニーテールとシュシュ」
2011年5月「Everyday、カチューシャ」

<総選挙選抜メンバー=一位がセンター>
2010年8月「ヘビーローテーション」
2011年8月「フライングゲット」

2010年10月「Beginner」
2011年10月「タイトル未発表」

<じゃんけん選抜メンバー>
2010年12月「チャンスの順番」
2011年12月「タイトル未発表」

まさにヘビーローテーション。
それにしても・・・・
去年のじゃんけん選抜メンバーはひどかったですねぇ。
Mステで歌と口の動きが合っていなかった。
口パクでもいいけど、せめてそれくらいは合わせましょう。
やっぱり場慣れというのは大きいと思いました。


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http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-5602.html
(前回の続き)

やはり
アイドルの歴史をちょっと振り返っておきましょう。

「アイドル歌手」の誕生は70年代と見ればいいでしょうか?
歌手であれば「容姿」だけでなく「歌唱力」もある程度求められていた
時代(少なくともナベプロでは歌が一定レベルでないとデビューさせ
なかった)が変わり、まず「容姿」ということになりました。
まあ「アイドル自身に魅力があり、それでファンを獲得できれば
歌唱力はどうでもいい」ということでしょう。
歌い手としては素人並み、いやそれ以下でもかまわないわけです。

こういうとファンの人に怒られるでしょうけど・・・・
キャンディーズって特別 歌がうまいわけではないですからね。
予備知識なく山口百恵の歌う映像だけ見ても
なぜ彼女が妙に神格化されているのかが全くわからないでしょう。

「アイドル歌手にはプロの歌唱力は必須ではない」というのは今も
変わりません。
ことアイドルに関する限り 総じて「昔の方が歌手に歌唱力が
あった」とは言えないでしょう。楽曲の歌唱難易度も異なりますし。

ただ、アーティスト気取りでバンドのボーカルのクセに歌が下手。
「これいくらいの歌唱力だったらその辺にいくらでもいる」までも
達していなくて、「その辺にいる普通の人間より下手でしょ」
というレベル。
そういうのは気になりますけどね。

80年代はアイドルブームでしたが、前述したように
「正統派アイドル」時代というのは80年代前半までのものでした。
女性アイドルで見れば

80年デビュー 松田聖子 柏原芳恵 河合奈保子 
81年デビュー 松本伊代 薬師丸ひろ子 
82年デビュー 中森明菜 小泉今日子 石川秀美 早見優 堀ちえみ
84年デビュー 菊池桃子 岡田有希子 荻野目洋子
85年デビュー 浅香唯 斉藤由貴 中山美穂 南野陽子 本田美奈子  
87年デビュー 酒井法子  立花理佐  森高千里
88年デビュー Wink 

82年組は有名ですね。松本伊代も82年組扱いでした。

80年代後半からおニャン子クラブが登場し、その退場によって
アイドルブームも終焉を迎えたのです。

結局、70年代から80年代のアイドルソングは
アイドル歌謡=「かわいければ歌はどうでもいい」ということでしょうね。

男であろうと女であろうと「曲がいい」とか「歌詞がいい」ではなくて、
「○○が歌っているから」という理由だけで買う。
まさにアイドル的なレコードの売れ方。レコード(CD)はアイドルグッズの
一つなんです。
となると、
歌は下手だし、曲もよくはない・・というのも多くなりがち。
もちろん、今聞いてもいい曲だと思うのもありますよ。
楽曲の作家陣にニューミュージック系の人達が入っていますからね。


ただ、大きく見れば楽曲は90年代以降と80年代以前とは違うと思います。
90年代以降、今に至るまでJ-POPという括りをするのは故無きではありません。

Mステで自分の生まれた年に流行っていた音楽を聴いてもらうコーナー
「Birth Year Songs」
あのコーナーが意味がないと思う理由は
「(80年代以前を流すならともかく)90年代以降の音楽を今聴いても 
そう違和感ないでしょ」ってことです。
「えぇー。自分が生まれたときはこんな(変な)音楽が流行っていたんだ」
という驚きは少ない。そもそも、上位に出てくるメンバーが今とそう
変わらないでしょ。結局、単に「●●ってこの頃は若いねぇ」って確認するだけ。
まあ、そもそも歌番組なんだから歌(歌手)をぼろくそにいうのを流せる
はずもないんですが。


90年代以降の「アイドル」を蔑称ととるような妙な「アーティスト指向」は
どうも私は好きになれないんですが・・・・・

(続く)

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2011/07/07 17:00|音楽

AKB48~そのアイドル像への懸念(中編)

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このシリーズの最初に書いたように、私自身は同じCDを複数枚、
(どころか1枚も)買いませんが、そういう行為を否定はしないという
立場です。
そして、最後の話はアイドル論になるんですが、これまた・・・・・
私自身はこれまで特定の誰かを特にアイドルとして追いかけたことが
ないのです。「熱狂的○○ファン」になったことがありません。
特定の誰かのテレビ出演や雑誌記事をチェックしたり、グッズを集めたり、
部屋にポスター類を貼ったり・・・
そういう類のことすら一切したことがないんですね。子供の時から。

例えば誰かの曲がいいと思ったとしても、それはその曲が好きなので
あって歌手が好きなのではないわけです。
好きな曲が多ければその人の「ファンだ」とは言えるでしょうが、
そんなに「熱狂的(盲目的)ファン」にはなれないのです。
熱心なファンって何でも「いい」って擁護するでしょ。ああいうのは
私は一切ないんです。

昨年からブログにライヴ観覧記も書いていますが、ファンが書いた
レポとは全く違います。やっぱりその人に思い入れのある人のレポは
「あつい」ですね。それに対して、私は基本的に醒めて見ているので
同じものを見てるのに、文章の熱量が全く異なります。
私の場合は「(特別な)ファンでない人間がどう感じたか」という記事。
なにせ
私がハロプロ系やAKB系等の出演するライブに行くのに躊躇する理由が
「私のような姿勢で見る人間にとって居づらいから」ですから。
(もちろん単にファンの声援が鬱陶しいというのもあります)

では、
私の「アイドル観」と絡めてAKB48を考察しましょう。
私の懸念もそこありますから。
熱心なアイドルファンになったたことがない私が書くのはおかしいんですが・・・・

AKB48には従来のアイドル像をそのまま継承している部分もあり、差異性を
打ち出している部分もあります。

そもそもAKB48とは

「会いに行けるアイドル」をコンセプトに、専用劇場でチームごとに
日替わりでほぼ毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だった
アイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、
共に成長していくアイドル・プロジェクトとされている
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


コンセプトとして「会いに行けるアイドル」を掲げるのは
普通は「アイドル」には気軽に「会いに行けない」ものだからですね。
そのアンチテーゼとして生まれたわけでしょ。

かつての女性アイドルというのは
(基準は時代によって異なるとはいえ)美少女かつ純粋で無垢な存在。
清潔感。透明感が求められました。
そして、その姿はテレビ(映画)を通してして見ることができない
「手の届かない人」、ファンは「雲の上の人」として仰ぎ見る存在。
(悪くいうと生身の普通の人間とは思えない、生活感がない存在ですね。)
広い意味で対象と距離感を持った「憧れ」の対象であって、気軽に「会いに行く」
ものではありません。当然、普通は直接話しかけられない存在ですね。

それに対して、AKB48は劇場等に気軽に(今となっては気軽でもないけど)
会いに行け、握手会では握手券を持っていれば握手をすることもできる。
身近な存在だということ。

それに加えて、
AKB48のメンバー選抜の基準が「クラスでずば抜けて可愛い美少女」と
ではなく、「クラスで2~3番目に可愛い子」というもので、
「近寄りがたい(大げさに言えばオーラを感じる)美少女」ではなく、
「友達に近い身近な存在」になっているとも言われます。
気軽に話しかけたり、握手をしたりできる、そういう距離感だということ。

劇場で接するという対象との距離感のなさに加えて、心理的にも近い
存在だということなんでしょう。

さて、こう書くと
AKB48が全く新しいコンセプトのアイドルのようですが、もちろんそうではありません。

1980年代後半から既に、バラドル(バラエティーアイドル)が誕生して
いますから。
バラエティー番組に出演して笑いを取る。これが正統派アイドルになり
損ねた人達の新境地でした。
アイドルという制約から解き放たれた結果、
「アイドルだからできないこと」「アイドルだから言えないこと」
そういう正統派アイドルには許されないことができる存在であり、
バラエティ番組では重宝されたわけです。

そして、まさに「夕やけニャンニャン」というバラエティー番組から
誕生したアイドルがおニャン子クラブ。

メンバーを続々とソロデビューさせたり、毎週開催される番組内の
オーディションなどにより、継続的にメンバーを追加したりするなど、
独自の展開がアイドルの新たな売り方を示した。ソロメンバーだけでなく、
うしろゆびさされ組やニャンギラス、うしろ髪ひかれ隊などのグループ内
ユニットも輩出し、一時は毎週のようにオリコンチャートを独占した
(1986年のシングル1位獲得46曲中、おニャン子クラブ関係が30曲。
52週中の36週。)このアイドル選出法やクラブ活動感覚の活動手法、
さらには「バラ売り」の展開方法などが、後に同じく秋元康が
プロデュースを務めるAKB48のベースとなっている。

メンバー選出は必ずしも歌の上手い者やダンスの上手い者、美少女には
こだわらず、芸能人ではなくあくまで普通の女の子というコンセプトで、
その素人らしさと親近感が、放課後の女子校感覚や部活動感覚、
バイト感覚、クラブ活動感覚をイメージさせ受けたとも言われる
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


となると・・・・
「AKB48」と「おニャン子クラブ」は基本的なコンセプトは同じだと
いうことですね。
国生さゆり 新田恵利→ 前田敦子 大島優子って感じかな・

では、
何が違うんでしょうか?

秋元康の表現では・・・

「おニャン子を見て育ったつんく♂が、モーニング娘。を作った。
人気ミュージシャンが作ったアイドルだから音楽的レベルが高く、
最先端を行っていた。はっきりとしたプロ集団なんです。その点
AKB48は、おニャン子とモー娘。の中間。いわば、甲子園を目指す
球児の集団なんです」
http://www.daily.co.jp/gossip/kozo/2010/01/28/0002758254.shtml


茂木健一郎 「AKBは少女時代にどう対抗?」と秋元康に質問

「少女時代」は、みんな同じように整った顔立ちで、すらりとした肢体を
持っている。これには、日本ではとても対抗できない。彼女たちは、
小さな時から選抜され、トレーニングを受けてきた。・・・・
AKB48の魅力は、むしろ「不揃い」なところにある。一人ひとりの
個性が違う。踊りや歌も、完全に同調しているとは限らない。
でも、そんなところに惹きつけられるのが、日本の美学というもので
はないか
http://www.news-postseven.com/archives/20101202_7029.html


やはりキーワードは「未完成」「距離感」「劇場」ということに
なるんでしょうか。

劇場公演で物理的にも心理的にも距離感が近い彼女たちは
現状ではパフォーマンスが未完成ながらも 公演を重ねることにより
自分たちファンが応援することも加わりどんどん成長していく。
・・・ようにファンには感じられる。育成型アイドル・

それは芸人だって同じです
吉本の芸人が他の事務所の芸人に比して有利なのは、自前の劇場があり
そこで観客の反応を直に感じながら、ネタを披露できるということ。
そのことによって腕を磨くこともできる。

(続く)

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2011/06/24 22:00|音楽

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