最初の予定では8月の記事は京都紀行→東京紀行だったんだけど、 やはり この時期は いろいろとバタバタしていて書くのが遅れていまい、 先に東京紀行から書くことにした。 しばらく東京・京都紀行が続く予定(10月くらいまでかな)
上京物語 その1 さて、6月に「エイベックスの株主総会&株主限定ライヴ」 (さいたまスーパーアリーナ) http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-1524.html http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-1525.html http://kazuuun.blog79.fc2.com/blog-entry-1529.html に行って以来 それほど時間が経っていないのに 東京に行ったのには理由があった その話は次回に書くとして、・・・・ 仕事の合間の休みを利用して東京に出かけていたわけです。 (ブログはキチンと毎日更新しながらね) おなじみの所からちょっと変わったところまで記事を書いていくことにします。
夜の六本木
 東京タワーを見ながら
 西麻布へ 「アブソルート・アイス・バー・トウキョウ (ABSOLUT ICE BAR TOKYO)」
西麻布にあるABSOLUT ICEBAR TOKYOは、ヨーロッパ圏外初の一年中楽しめる 氷のバーです。常にマイナス5度に保たれているABSOLUT ICEBARはスウェーデン 北極圏に流れているトルネ川から切り出された天然氷を使用しています。 その氷を西麻布まで輸送し創りだされたABSOLUT ICEBAR TOKYOそのものが 巨大なアイスアートとも言えます。壁、バーカウンター、テーブルや彫刻、その全てが この氷でできており、マイナス5℃の贅沢なアート空間の中で氷のグラスでお酒や ソフトドリンクを楽しめます。スタッフが暖かく出迎えてくれるエントランスで防寒用 ケープを身にまとい、西麻布にいながらラップランドを全身で体感していただけます。 ストックホルム・ロンドン・東京・コペンハーゲン・上海に店舗を構えております。 西麻布にある ABSOLUT ICEBAR TOKYOでは、 一年を通じ北欧の冬の世界を 体験する事ができます。エアーロックシステムにより冷たい空気を逃がさず、店内は 常に−5℃に保たれています。ゲストには入店時に特製の防寒ケープと手袋を着用 していただき、この特殊な空間をお楽しみいただく仕組みです。店内の氷は、世界的 に活躍するアーティストやデザイナーを招き、半年に一度の割合で総リニューアル しています。材料には、その透明度でも有名なスウェーデン北部のトルネ川の氷を 使用しています。
http://www.icebartokyo.com/

 防寒ケープと手袋を借りる、1ドリンク付きで3500円 混んでいると45分交替制らしいけど まあ 普通 こんな寒いところにそんなに長居はしないわね
 いよいよ中へ



 メニュー
 もちろんテーブルも グラスも全部氷で できている






 てるてる坊主状態で
 氷自体もきれいですね

近くには「権八 西麻布店」が

 ※映画「キルビル」にでてくる日本料理屋「青葉屋」のモデルであり、 ブッシュ大統領と小泉首相の会食で使われた店としても知られる。
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